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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・Z・ミドファイター > 2019年6月25日

★フロントブレーキ周り他交換★



ドイツのストリートファイターの世界観である、
ワイド&ローなハンドルに、
“下向きの”バーエンドミラーを装着した事で、
やっと当店のデモ車ライクになってきましたマイ・Z・ミドファイターですが、
ホームコースたる鹿児島県のM.S.L.HOBBYを攻めるという目的もある為、
性能の向上もかますべく、
この日はフロントのブレーキ周りのカスタムに着手致しました。

ちなみに私は、
定常円旋回中のコーナーリングスピードをひたすら上げていくという、
俗にいうヨーロピアンスタイルとは対角線上の真逆に位置しております、
コーナーリングスピードを上げる事に対してはストレートに苦手意識を持っている、
加減速が激しいというライディングスタイルで、
タイムを出していく部分は、
ほとんどコーナーの“突っ込み”にかかっている為、
このフロントブレーキのカスタムに異常にこだわっているのでした。




前回のカスタムにて、
左側はクラッチレバーが削り出しになってクールなイキフン(雰囲気)になりました。




しかし右側はノーマルのマスター&ブレーキレバーのままで、
いかにもストリートピヨピヨバイクと言ったイキフン(雰囲気)で、
左側とのバランスが取れてない感じです。




キャリパーも片押し2ポットというのが、
これまたコストを抑えた市販車と言った調子です。




これを、
Z250SLの時に使っておりました、
↑のゲイルスピード製のφ14のマスターと、
恐らく日本では私しか使用していないと思われる、
ドイツABM製の4ポットキャリパーに変更致します。




↑は、
マスター&キャリパー交換に伴って事前に取り寄せておいたパーツで、
アグラス製の40mmピッチ用の別注で色を黒くしたキャリパーサポートと、
ジクー製のブレーキパッドと、
ABMサイオ・ビレットリザーブタンク(黒)と、
スケルトン・リザーブタンクホース(汎用)【内径φ6.3×20cm】
で、
ピッチが1mmのバンジョーボルトは取り寄せていたものの、
ボルト部分の長さが長かった為に、
バンジョーボルトは、
結局元々使用しておりましたABM製の物をそのまま使う事に致しました。




ABMサイオ・ビレットリザーブタンク(黒)は、
タンク本体は新品を使う事に致しましたが、
取り付け部分をミラー取り付け穴に合わせてφ10に拡大する必要が有った為、
すでに穴を拡大していた以前使用していたものを使い回す事に致しました。




ABMサイオ・ビレットリザーブタンクのステーの取り付けネジは、
上下にOリングをかまして取り付ける事から、
ネジを締め付けた後も、
ネジを緩める事なくステーの位置をズラす事が出来て便利です。




こんな感じでタンクを取り付けた後でもステーの首振りが可能です。




また、
オイル取り出しのパイプの向きも任意に変更可能なので、
取り付け位置の自由度が高いです。




という訳で、
まずはマスターのリザーブタンクとホースをちゃちゃっと取り付けました。

おおっ!
レーサーライクでカッケー!(笑)




ABMサイオ・ビレットリザーブタンク(黒)は『ABM』のロゴを横に向け、
点検窓は後方に向ける形で装着致しました。

中華台湾あるいは関西(笑)の方達は、
とにかく色々と削りの跡を入れて、
ゴチャゴチャしたデザインにしたビレットパーツを作るのが大好きですが、
そうしたデザインは好まないという、
ドイツの品の有るデザインがお好きな方にお勧めのリザーブタンクです。

手前みそですが(笑)。




ホースに付属のバンドは幅が広かった為、
タンク側はバンドは使用せず、
代わりにワイヤーロックで締め付けました。




次にはキャリパーサポートを利用してキャリパーを交換致しました。

ちなみに、
Z250SLでサンスター製のディスクローターとジクーのパッドの組み合わせで使用した際、
↑みたくキャリパーに銀色の粉みたいな物が付着しちゃいましたが、
ローターの削りカスの付着なのかパッドの削りカスの付着なのか、
原因は不明な感じです。

という訳で、
新車に割と新品のカスタムパーツばかりを豆乳を投入しているというのに、
キャリパーは中古っぽさが出ちゃってるのが私としても残念な感じですが、
これを読む方以外の方でしたらば、
遠目に見ればバレないので、
キャリパーが中古という事は“うやむや”にしたいと思います(笑)。

また、
仮にこの銀色の粉のルックスがイヤだからと新品のキャリパーを取り付け、
またすぐに銀色の粉が付着した場合のショックも見越しておりますので、
これを読む方は中古の継続使用に対して大目に見て頂ければ幸いです。(^^)v




あえて鳴き止めのプレートは取り付けない事で、
ディスクローターに対してパッドがどれ位ハミ出るかを確認してみました。

Z250SLの時は外周部分にて3〜4ミリ位パッドがハミ出ちゃいましたが、
Z400は外周は大体同じ位でした。




でもって、
Z250SLでも使っていたという事で、
ディスクローターはサンスター製の物に交換しようと思ったのですが、
サンスター製のディスクローターで毎度お世話になっている、
サンスターエクセルディーラーのパステーク代表の黒木さんに問い合わせたところ、
新型Ninja400/Ninja250用のディスクローターは、
インナーが緑色だとの事で、
「緑ってどうゆう事???」
と思ってサンスターさんのHPを見てみますと、
インナーが↑のような強烈にキモい色で、
なんでまたこんな身の毛もよだつバカげた色にしたのか、
理解に苦しむどころかストレートに私は激怒致しました!(怒怒怒)

5,000万歩譲って、
仮にNinja400に採用されているカワサキのキャンディーグリーンに合わせて作るのであれば、
もっとキャンディーグリーンに近い緑色があるだろうし、
仮にサンスターさんがこのバカげた色を使う事で、
他社製品との差別化をはかりたいと考えたとしても、
フツーに黒とこの色の2つを選択出来るようにすればいいのに、
何でまたこんなバカげた色の一択しか選択出来ないようにしたのか、
この色を考え出した人、
あるいはこの色だけで販売する事を決定した責任者の脳ミソはどうなっているのか、
サンスター社の社員が全部で何人居るか私は知りませんが、
本当にこの色一択での販売を開始するに当たって、
社内でこの決定に対して1人も反対する人間が居なかったのか、
全くもって理解出来ません。

私は全くもって理解出来ません。

もし私がスティーブ・ジョブスで、
サンスターの社長に就任していたら、
このインナーの色でディスクローターを販売する事を決定した社員とエレベーターで一緒になった際、
エレベーターの中でドナルド・トランプばりに、
「ユー・アー・ファイヤード ! ( お前はクビだ! )」
と言い渡し、
エレベーターのドアが開いた後には、
その社員は転職用の履歴書を買いに文具店に向かって走り出すハメになった事でしょう。

全く本当にバカげている!

何を考えればこんな気持ち悪い色を思いつくんだ!

もうこんな色彩デタラメセンスの国で暮らすのはまっぴらゴメンだ!
亡命したい!(核自爆)

※個人の感想です。




しかし、
“背に腹”という事で、
仕方がなく私は、
↑のピザのデリバリーみたいな箱に入ったこのディスクローターを取り寄せました。




箱を開けて中身を拝みますと、
↑のように身の毛もよだつ気色悪い色のインナーのディスクローターが入っていました。

オー・マイ・ガーッ!!
オー・ジーザス・クライスト!
キス・マイ・アース!
サック・マイ・ディーック!
ガッデーム!
サン・オブ・ア・ビッチ!
ユー・ステューピット・ファックン・マザー・ファッカー!!!!!!!!
といった気分です(激怒)。




しかし、
現実なんぞに自分のセンスの邪魔はさせないという性格の私は、
パステークさんに頼んで、
ローターとインナーはあえてバラバラで納品して頂き、
バラで届いたインナー部分は、
届いたその日にアルマイト屋さんに出して、
元々の気色悪い最高にバカげた色のアルマイトを剥離後、
とっとと黒色のアルマイトを施しました。

全人類が見て誰も何も言わないであろう、
常識的で誰からも愛されるごくフツーの何の問題も発生しないパーペキスタンダードチックな、
“黒”に変更致しました。

私は、
出費や手間暇を惜しまず、
バカげた判断をしたサンスター社の社員に鉄槌を下すような気持ちにて、
“黒”に変更致しました。

「この恨み、晴らさでおくべきか」
(『魔太郎がくる!!』風に)
と言った気分です(核爆)。

※上記は業界に対する建設的な批判をベースにした個人の感想です。

※参考文献




おおっ!

これだよこれ!

奇をてらう事も無く、
何の変哲も無いごくフツーのディスクローター。

これが、
これこそが私が求めていた物で、
メーカーは色気を出して余計な事をしても、
少なくとも私個人にはありがた迷惑なのでした。

つーか、
余計な事をしてもいいから黒も選べる2択方式にしとけよ全くもー!

牛田モウ!



全くもって、
品質を売りしているメーカーが、
オウンゴールを決めるかの如く、
何でまたヤフオク中華アルマイトパーツブランドと同じレベルに自ら成り下がろうとしたのか、
何度も申し訳有りませんが、
本当に理解に苦しみます。

仮に、
インナーが黒とか金とかフツーの色では他社との差別化がはかれないという事で、
本気を出してオリジナルの色で勝負を挑むのであれば、
もっとハッキリした赤とか青とかにして、
全車種用及び全製品をその色にして攻める位の事をしなければ、
ブランドバリューの確立などされず、
水たまりを飛び越える時に、
「まずは半分だけ飛んでおこう」
などと考える人が居ないように、
やるなら本気で自らのブランドイメージと製品のカラーを結びつける必要が有ると、
そう私は考えます。

そして、
「Ninja250用のローターを替える人など、
JP250を走ってる連中位しか居ないだろうから、
その人達は性能優先で色など気にせず買うだろう」
みたいな、
ストリートの常識的な色彩センスを持った人達ガン無視の、
中途半端な思考でこの色に決定したのだとしたら、
本当に消費者をなめ切っていると私は思います。

もうホント怒り心頭だよ!(怒怒怒)




自分自身でも分かる位にイキり立ってしまった為、
自分で自分に「カームダーウン!(落ち着け)」と言い聞かせて話を続けますと(笑)、
前述のようにディスクローターはバラバラで納品させたので、
自分でフローティングピンを組み立てましたが、
私は私の自己責任による判断で、
チェーンのジョイントのクリップのような考え方にて、
Eリングが回転方向に対して外れにくい向きで組み立ててみました。




ちなみに↑は、
パステークさんに置いてあったカスタム車に装着されたサンスター製のディスクローターですが、
サンスター製のディスクローターをフツーに組み上がった状態で取り寄せますと、
Eリングは遠心力で外れる方向でハマっているようです(笑)。

しかし、
メイビープロバブリーパーハプス恐らく多分それは、
工場組み立てでそっちの方が効率が良いからだと思われます(笑)。

ちなみに、
マイ・Z・ミドファイターはストリートで走る予定なので、
軟弱な調子(笑)でセミフローティングをセレクト致しましたが、
レーサーライクにフルフローティテングであれば、
Eリングの向きなど走ってる最中にしっちゃかめっちゃかな向きになっちゃうと思うので、
Eリングの向きなど、
どうなっていようが実際には何の問題も無いと思います(笑)。




誤解してもらいたくないのは、
私は製品の品質としてはサンスター製のディスクローターに絶大な信頼を置いていて、
今回納品されたローターも、
10ヶ所の内側と外側をマイクロメーターで測定した所、
100分の1ミリもない、
恐らく1000分の7ミリ(7ミクロン)程度の寸法内におさまっているようで、
精度としては問題無い感じです。

逆説的には、
こうしたハードパーツとしての性能をしっかりと発揮しているというのに、
天に向かってツバするかのごとく、
自ら製品のイメージを悪化させるかのように、
今回のインナーに対するバカげた色を採用した事に対して、
メーカーに対する愛憎により、
私の怒りは頂点に達しました。

いささか自分の書く文章に対する自己肯定な響きは免れませんが、
つまり私の怒りは、
言ってみれば愛すべきメーカーに対する愛のムチなのです(爆)。

サンスター製のNinja400/Ninja250(18- )用ディスクローターの商品ページ




文章を面白おかしくする為に、
多少大袈裟にディスクローターについて語らせて頂きましたが、
話を戻しまして、
ディスクローターを交換する為に、
まずはちゃちゃっとフロントホイールを外してみました。

ちなみに、
ドライブスプロケットよろしく、
フロントのアクスルシャフトのナットも、
親の仇(かたき)レベルにて異常に固く締まってました。




外したフロントホイールです。

ちなみに、
ノーマルのディスクローターは、
フローティングピンはサンスター製の10個に対して、
半分の5個しか有りません。




インパクトレンチを使ってちゃちゃっとディスクローターを外しました、
と言いたい所ですが、
取り付けボルトにはネジロック剤が沢山使われているようで、
インパクトを使ってもなかなかボルトが抜けず、
ディスクローターを外すのに結構時間がかかりました。。




でもって、
サンスター製のディスクローターはちゃちゃっと取り付けました。

そして、
どうですか見て下さい、
「見る人が見れば分かる」
というのが硬派な走り屋っぽいので、
品質に自信が有れば、
田舎に住む色彩デタラメセンスの若者に迎合する必要など全く無いという事を、
わざわざ金と手間をかけてインナーを黒くする事で今回の私は表現したので、
ある意味フツーでは味わえない達成感も感じました(爆)。

もっと言えば、
気色悪い緑色のままの状態でサンスター製のディスクローターに替えているという人に対して、
ある意味“ハク”をつけているとも思います(笑)。




という訳で、
パっと見でノーマルっぽい色合いにて、
キャリパーとディスクローターをアップグレード致しました。

硬派な走り屋を気取るべく、
多くの人はカスタムに気付かないのに、
コーナーの突っ込みはスルドイ、
みたいなノリを目指しております。




以前Z250SLでエア抜きした際、
なかなかエアが抜けず非常に苦労したという苦い経験が有ったので、
わざわざせっかく取り付けたハイスロを分解して、
レバーが最もストロークするようにして、
可変式のレシオは最大、
つまりはピストン径を大きくしたかのような状態にして、
レバーはハンドルから最も遠い位置にセットして、
いざエア抜きを開始致しました。




すると、
レバーストロークを大きくした事が功を奏したのか、
思いのほかあっと言う間にエアが抜けちゃったので、
Z250SLの時は、
スロットルボディーにレバーが当たる状態でエア抜きをしていた事が、
エア抜きで苦労した原因だったのかもと思われました。

でもって、
むしろ、
スケルトン・リザーブタンクホースの中にたまってるエアを抜く事の方に時間がかかりました(笑)。

ちなみに、
リザーブタンクのホースをスケルトン・リザーブタンクホースに替えておりますと、
↑の画像のようにエアが入ってるかどうかが一目瞭然で、
逆に言うと、
黒いホースだとこの部分のエアの有無が確認出来ないので、
スケルトン・リザーブタンクホースを使った後には、
もう黒いホースには戻れない体になっちゃいます。




無事にホース内のエアも抜け、
リアのブレーキランプの点灯チェックもし、
「掘った穴埋める」ライクにハイスロも元に戻してフロントのブレーキ周りが完成致しました。




ちなみに、
Z250SLでサーキットを走っていても、
マスターのピストン径がφ14のままではブレーキが効き過ぎちゃう感じで、
ストリートで慣らし走行にてピヨピヨ走る際にはそのままだと恐い感じがしたので、
レバーレシオは目盛りの真ん中にしておきました。




サンスター製のNinja400/Ninja250(18- )用ディスクローターは、
ローターがノーマルキャリパーのパッドの有効幅に特化したとの事で、
これまた4ポットキャリパーを使う者にはありがた迷惑と言ったノリですが、
ディスクローター自体の軽量化にはなるので、
これはまー目をつぶるとしても、
パッドは大幅にローターからハミ出ちゃうので、
この部分を削る必要が有ります。




という訳で、
一旦パッドだけ取り外して、
外側も内側も、
黒い線の所位まで削っちゃう予定です。




外装を外した際、
ついでにラジエーターリザーブタンクも外しちゃったというレポートをアップした際、
カンの良い方に対しては、
当店のデモ車のデフォルトアイテムである、
スケルトン・ラジエーター・リザーブタンクを取り付ける事がバレバレ伝説だったと思われますが、
その後、
疲れにもめげずまだやる気が有ったので(笑)、
↑のスケルトン・ラジエーター・リザーブタンク【ブラック】を取り付ける事に致しました。




モノスゲー昔に買って店にストックしてたやつですが、
以前に近所のホームセンターにて、
色が黒いアルミのステーを買った事が有って、
そのステーをテキトーに切って、
両端にφ6の穴を開けて、
強烈にテキトーなノリにて、
ラジエーターシュラウドの取り付け穴部分に、
ちゃちゃっとスケルトン・ラジエーター・リザーブタンク【ブラック】を取り付けました。

という訳で、
当然、
ラジエーターシュラウドは無し仕様となりました。

しかし、
ノーマルだとせっかくのDOHCヘッドが隠れちゃってるので、
ラジエーターシュラウド無し仕様だと、
DOHCヘッドが見えて個人的にはイイ感じです。(^^)




クラッチケーブルが通る部分などを確保する意味も有って、
厚さ30mmのカラーをかまして、
タンクは外側にオフセットしてみました。




そして、
タンクはラジエーターやシリンダーと同じような傾斜にセットし、
上側のエア抜きのホースは、
ノーマルですと180度ターンするような曲がりが有って便利だったので、
ノーマルのホースをそのまま利用して、
ラジエーターからリザーブタンク下側に行くホースは、
キジマ製の内径φ6.3のフューエルホースで対処致しました。




しかし、
ノーマルを流用した上側のホースは、
リザーブタンクがノーマル位置よりも下に下がった事から、
↑みたく長さが長過ぎちゃってます。




なので謹慎から復帰したベッキーの髪の毛みたく無慈悲にバッサリ切り落としました。




前後ブレーキに取り付けたスケルトン・リザーブタンクホース内の緑色のブレーキオイルと、
スケルトン・ラジエーター・リザーブタンク【ブラック】内の緑色のクーラントが、
向こう側に置いてありますマイ・ベイビー・ブレード(CBR400RR)と“おそろ”になって、
ある意味ワンパターンですが、
私はこの組み合わせに心底惚れ込んでいるので、
個人的にはマンモスウレピーです(笑)。

という訳で、
外装のペイントが出来上がるまでの間、
大体やるべき事はやったという事で、
この日はモノスゲー達成感が有りました。

しかし、
ペイントの方は、
生憎の梅雨による湿度の高さが原因で、
未だ取り掛かっていないとの事で、
バイクが出来上がるのは下手したら梅雨明けになってしまうかもしれません。

まー、
バイクが出来上がったとしても、
梅雨ですとそもそもバイクには乗れないので、
完成までの間しばし我慢したいと思います。


ABMサイオ・ビレットリザーブタンク(5色)
◆車検時に必要な点検窓付きです◆
(点検窓が無い製品は一般公道では使用出来ません)

スケルトン・リザーブタンクホース
◆ブレーキオイルは染み出ず汗をかかないスグレモノです◆

スケルトン・ラジエーター・リザーブタンク


2019年6月28日 RS10に交換


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