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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・ニンジャ・ファイター・ZX-25R SE(2023) > 2023年5月27日

M.S.L.HOBBYで61回目の走行



5月16日のZX-25RでのM.S.L.HOBBYデビューは、
Z400での自己ベストの3秒落ちという、
タイム的には散々な結果でしたので、
この日は11日振りに気合い入れてサーキットにやって来ましたが、
気合いが入り過ぎて、
ゲートオープン前に到着しちゃいました(笑)。




しかし、
ほどなくして救世主がいらっしゃいました。




一等賞です。




翌週からはずうっと雨予報なので、
貴重な晴れの日に来ておいて良かった感じです。(^^)




2回目という事で、
前回の走行での反省を踏まえて、
愛車のZX-25Rは色々と仕様変更してきました。




まず、
ストリートとは言え900km走っていたタイヤが食わなかったのではないかと、
タイヤは前後共に、
新品のディアブロスーパーコルサV3のSC1に交換してきました。




また、
「アマリングが出来るのがムカつく」
という理由にて(笑)、
リアは150/60から140/70へと、
あえて細いサイズのタイヤをセレクトしてみました。




ウォーマーを巻いた所です。

孤高のファイターらしく、
1人寂しく(笑)。




前回路面と接触していた100mmの長さのクラッシュプロテクターは、
70mmの短いやつに交換してきました。




前回、
途中でイニシャルを戻していたので、
再度リアのイニシャルを10mmかけてきました。




前回、
足がつり気味だったので、
ステップ位置を12.5mm下げてきました。




左から右に切り返した後のシフトダウンにて、
つま先がペダルにひっかかりにくかった為、
つるっと滑りやすいただのカラーを使って、
ペダルがだいぶ外側にくるよう、
シフトペダルを工夫してみました。

また、
根元のネジ部を露出する事で、
転倒した際はこの部分が犠牲になって曲がる仕様です。




オイルも交換してきました。




フロントフォークのオイル交換もかまし、
左側のダンピング機能がある側は、
リキモリ製の15Wという固めのオイルにする事で、
少しダンピングも高めてきました。




フロントフォークのイニシャルは、
メーカー指定の最弱から2回転加圧にしときました。




クーラントも、
冷却効果の高さが売りのモノに交換してきました。

ちなみに、
色が赤いので、
周りの方達から、
「これで輸血している」とか、
色々イジられたので、
「そうそう、
これで輸血しながら走ってるんです。
って、やかましーわ!」と、
関西人でもないのにノリツッコミもかまさせて頂きました(笑)。




そして、
ZX-25RはZ400と比較して、
圧倒的にトルクが少なく、
コーナーの脱出速度がだいぶ遅くなっている事が分かった為、
ドライブスプロケットを1丁下げて、
ファイナルはショートにしてきました。

個人的には、
新品のタイヤと、
このファイナルショートで2秒はタイムを縮めるぞと、
だいぶ鼻息を荒くしておりました(笑)。




その後、
久々の再開という調子にて、
土曜日の常連のCBR250R(MC41)氏がいらっしゃったので、
「あけましておめでとうございます」と、
新年のご挨拶もさせて頂きました。




サイレンサーがアイ・ファクトリー製の抜けのイイやつになっていて、
走行後は、
カートに乗る方からも「いい音していた」と褒められてました。(^^)




フルスケールオッサングループです(そのまんまw)。




その後、
前日にツイッターでご挨拶も頂いていた、
24歳でこの日がサーキットテビューという、
CBR250R(MC17)氏も自走でいらっしゃいましたが、
甘いマスクでイケメンの、
お話のされ方も紳士的な好青年でした。

ちなみに、
CBR250R(MC41)もCBR250R(MC17)も車名は同じですが、
気筒数が単気筒と4気筒と、
中身は別物という感じです。

でもって、
MC17の前のMC14という、
ホンダの量産市販車発の250cc4気筒というやつは、
当時の耳打ち情報にて、
ヤマハのFZ250PHAZERが大ヒットしたという事で、
このフェーザーのエンジンを過回転させてぶっ壊しまくり、
それを参考にして作ったという話が有りました。

ソース不明なので、
今となっては都市伝説としか言えませんが(笑)。

しかし、
このモデルからホンダの『カムギアトレーン』の技術が知れ渡り、
ホンダの『カムギアトレーン』信者を生み出したと思われます。




CBR250R(MC17)氏は、
9時前より早速完熟走行を開始しました。




すると、
同じく自走にて、
23歳とこちらも若いZX-6R氏もいらっしゃいました。




野上さんの30万円の革ツナギにもビビりましたが、
更に上を行く調子にて、
ZX-6R氏はエアバッグ内蔵式の約40万円もする革ツナギを着ていらして、
更にビビったので、
「お金持ちの御曹司さんか何かなんですか?」
と尋ねますと、
フツーにご自身のお給料から捻出しており、
また、
それまでやっていた釣りなどの他の趣味をやめて、
趣味に注ぎ込むお金は全てバイクに集中させているとの事でした。




コース上では、
CBR250R(MC17)氏が初めて走るサーキットにとまどっているようで、
ゼブラの上を走っちゃう所を激写致しました。




しかし、
若いだけあって、
コースレイアウトを飲み込むスピードも早く、
M.S.L.HOBBYデビューの2本目には、
いきなり46秒16、
そしてその後には44秒37というタイムを出していました。

つまりは、
野上さんに引き続き、
鹿児島県のM.S.L.HOBBYに天才が降臨致しました。

いやはや末恐ろしい存在です。




そういう私の1本目は、
そんなサーキットデビューのビギナーライダーに対して、
たったの1秒しか速くない43秒116というタイムで、
新品のタイヤもそれ程以前と違いは感じられず、
ファィナルショートでも立ち上がりが速くなった感じもせず、
先が思いやられました(泪)。






1本目を走り終えた後のタイヤで、
フロントはサラっとしています。






良かった事としては、
リアタイヤは140にした事でアマリングは出来なくなりました。

しかし、
相変わらずヒザもあまり擦らず、
乗ってる本人的にもバイクを寝かせている感が有りません。




その後、
ZX-6R氏が走り始めましたが、
M.S.L.HOBBYは旧コースを走った事があるようで、
新コースはこの日が初めてのようでした。




最終コーナーを走るZX-6R氏です。




前回と全く同じノリにて、
車高が高過ぎる感じがしたので、
2本目には、
またまたリアのイニシャルは10mm抜いちゃいました。




しかし、
2本目も43秒を切る事も出来ず、
早い話がZX-25Rに相当手こずってます。




ピットの離れた場所にいらした、
グロムレーサー氏も走り出しているようでした。




ハングオンフォームがイマイチ決まらず、
ヒザもあまり擦らない為、
「掘った穴埋める」ライクにて、
下げてきたステップ位置を、
3本目は再び上げてみました。

「焼け石に水」という気も致しますが(笑)。




前々日に交換したクーラントのラジエーター内のエアが抜けたのか、
リザーブタンクの水位はだいぶ下がってましたが、
こうした変化が一目瞭然なのも、
トランスペアレント・ラジエーター・リザーブタンクの利点です。

もちろん宣伝を兼ねて(笑)。




この日はカートと共にクルマも走り出してましたが、
何かのテスト走行という事で、
フロントのグリルが無く、
バカデカいインタークーラーがムキ出しで、
ハードコアテイストの車体色と相まって、
マッドマックス感が有ってカッコ良かったでした。




フロントホイールが強烈に外側にオフセットされているのも、
マッドマックス感が有りました。




CBR250R(MC17)氏のお友達の方が、
パドックからの撮影も快諾して頂き、
撮影して頂きました。

ちなみに、
そちらのお友達の方は、
普段はYZF-R3に乗っているとの事でしたが、
翌日にHSR九州での走行会を控えていた為、
この日は一緒に走る事は出来ませんでしたが、
その内にご一緒したいと思いました。




CBR250R(MC17)氏です。




ZX-6R氏です。




常連のCBR250R(MC41)氏で、
翌日には小学校の運動会に招待されていると仰ってました。

カンケー無いですが(笑)。




最終コーナー手前の右コーナーを走る私で、
この場所と、
裏ストレート手前の右コーナーの進入では、
少ない低速トルクでコーナーの脱出速度が稼げない事から、
極力高回転をキープしようと、
自分のライディングスタイルの持ち味をあえて捨てて、
ワイドなラインで進入してなるべく早くスロットルを開ける事を意識しましたが、
どうもこのスタイルが裏目に出ているようです。




最終コーナーのクリップ付近でも、
Z400であれば、
それこそ置いてあるタイヤにヒザが激突して痛い思いをした事もある調子で(笑)、
もっと深くバイクは寝ていましたが、
ヒザと地面の隙間が多くバンク角が浅いので、
見るからにスピードが乗ってない事が分かります。

ただ、
置いてあるタイヤがだいぶ内側に寄せられていて、
コースが走りやすくなっていたのは良かったでした。






ノーマルステップでステップ位置が低いので私の錯覚かもしれませんが、
もしかしたら、
ステップに『つま先』ではなく『土踏まず』を載せているのかもしれず、
仮にそうであれば、
つま先乗りをマスターすると良いかと思われました。

また、
ちゃんとつま先乗りが出来ているという場合には、
ステップ位置を上げると、
サーキットでのスポーツライディングがより一層楽しめそうです。(^^)






CBR250R(MC41)氏はフツーに乗れてる感じで、
レース用のサイレンサーもイイ感じでした。












文字通りの団子状態です。




CBR250R(MC41)氏は走行を終える際にインフィールドは走らず、
裏ストレートをそのまま真っすぐ行くのがデフォですが、
その際にまだ攻めている人達をチラ見してるというショットです。




ZX-6R氏を追うCBR250R(MC17)氏。

年齢も近いせいか、
パドックでも仲良くなってました。








3速に入れた後、
この辺からはパワーバンドに入り、
4発の快音が心地よいです。(^^)










この角度のショットでは、
多くが手前のコンクリートウォールにピントが合ってしまい、
せっかく撮って頂いた画像もほとんどがボツになってしまうのですが、
イイ感じで被写体にピントが合っているショットも有りました。

ちなみに、
だいぶ視線が遠く、
サーキット走行の基本としては、
他の方のお手本にして頂いて良い感じなのですが、
個人的には、
キレモードに入ってくると視線が近くなるのが特徴なので、
キレモードに入ってないという事で、
「まだまだだな」
という気分です(笑)。




前回地面との隙間がほとんど無かった、
右側のクラッシュプロテクターは、
短いモノに交換した事で今後は問題無さげです。

ちなみに、
この部分でも向きはクルクル良く変わるので、
キャスターは立ち過ぎているようで、
ZX-25Rの購入前から懸念されていたバンク角不足は杞憂で、
リアの車高は下げても良さげ、
否、
むしろリアの車高を高くしている事が、
全体的にコーナーリングの安定につながっておらず、
早い話が遅い原因のような気がしています。




同じ250ccの4気筒同士ですが、
バイクを交換した方がバイクの年式とライダーの年齢が合ってる感じで、
若い人が古いバイクのレストアで苦労して、
年寄りが最新のバイクの調子の良さを堪能するというノリが、
世の中の不条理を表している感じです(笑)。




私は鹿児島在住では無いので行けませんが、
鹿児島の方向けに『バー』の宣伝です。




フルスケールモデルの団子状態です。

ちなみに、
M.S.L.HOBBYを走り始めの頃は、
フルスケールのバイクで走る人は自分位で寂しい思いをしておりましたが、
やっとこうした人達と一緒に走れるようになって、
マンモスウレピーです(昭和のフレーズ)。

しかも、
↑の3台は全車4発という珍しさで、
「漢は黙って国産4発」教の信者として、
涙ちょちょ切れモードでもあります(笑)。




同じ4気筒のカワ車同士ですが、
排気量は倍以上違います。

そして、
年齢は逆に倍以上私が年上で、
年式と年齢が引っくり返ってるバージョンに引き続き、
こちらは排気量と年齢が引っくり返ってるバージョンです(笑)。

ちなみに、
600cc×23歳=13,800
250cc×55歳=13,750
と、
排気量に年齢を乗じた値がほぼ同じです(笑)。




インフィールドの左コーナー立ち上がりでZX-6R氏をパッシングする直前です。




その後、
先にZX-6R氏をパスしていたCBR250R(MC17)氏を追いかけます。




多くのライダーは、
左右にバイクを切り返す際、
バイクの動きとハングオンのお尻の動きをシンクロさせますが、
例えば↑の箇所では、
私は左にバンクしている内にお尻を右側に持ってきておき、
切り返している最中にはお尻は動かさずに、
そのまま一気に左から右側に倒し込むのが特徴です。






『エイジ・ビフォー・ハンサム』
(イケメンより年寄りが優先される)
という調子にて、
かろうじて前に出る事が出来ましたが、
タイム差もあまり無いので、
パッシングは割と大変でした。






まっ黒クロ助で、
通常はピントが合いづらい被写体の私ですが、
なぜか他の方はボツで、
私だけこの場所でピントが合ってる画像が多かったです。

ちなみに、
私は通常右コーナーに得意意識が有って、
逆に左コーナーに苦手意識があるのですが、
ZX-25Rでの2回の走行にて、
左コーナーの方がヒザを擦る事も多くうまく走れている印象で、
逆説的には、
右コーナーでのワイドなラインが、
いかに私との相性が悪いのかが浮き彫りになったっぽいです。




午前中の走行を終えた所です。




撮影して頂いたYZF-R3氏にご挨拶中です。(^^)




3本目にかろうじて43秒を切りましたが、
タイヤを新品にしたというのに、
初めて走った時よりも0.257秒タイムダウンしてて、
「どゆことー!」
という気分です。

ちなみに、
タイヤのグリップ感は、
前回も今回もあまり違いは感じられませんでした。

つまりは、
相当にレベルが低い走りという事のようです(笑)。




CBR250R(MC41)氏はフツーにいつものペースにて、
この日のベストは40秒92という事で、
氏よりも2秒も遅く、
この先ランデブー走行出来る日など来るのか不安になります。



という訳で、
↑は、
画像で解説していたZX-6R氏とCBR250R(MC17)氏を追走した際の車載動画です。

ちなみに、
私は以前に比べて、
ストレート手前の右コーナーをだいぶワイドなラインで走ってますが、
ミニバイクのように、
それでコーナーリングスピードが高まればいいものの、
実際にはただの " 遠回り " になっているだけという調子です。



↑は、
Z400での走りをご披露する事が出来ず、
トロトロ走っていたお目汚しに対するせめてものお詫びの気持ちにて、
自分が出来る事として、
ストッピーのギャラリーサービスをかましている様子です(笑)。




CBR250R(MC41)氏は午前中のみの走行で、
若い方達は皆さんでラーメンを食べに行かれましたが、
私は毎度のカットフルーツのランチを頂きました。

そして、
ただの負け惜しみですが、
Z400と比較してZX-25Rの良い所は、
「疲れにくい」
という事で、
Z400は2本走ったらクタクタで、
3本走ったら廃人という調子で疲れてましたが、
ZX-25Rの疲れにくさと、
そもそもトロトロ走っている事と相まって、
午後も1本走る事にしたものの、
「トロトロ走ってるオマエのタイムなど計る必要無し」
という事なのか、
GPSラップタイマーのボタンが何を押しても反応しなくなり、
お亡くなりになったっぽい状態になりました。

つまりは、
タイムが出ないだけでなく、
タイムを計る事すら出来ないという事で、
「泣きっ面に蜂」
「弱り目に祟り目」
「踏んだり蹴ったり」
という気分です(笑)。




しかし、
世の中が捨てたものではない事を教えてくれるかのように、
YZF-R3氏が、
スマホを2つお持ちとの事で、
片方のスマホに、
『DigSpice Circuit Timer』という『iPhone』用のアプリを、
わざわざダウンロードして頂き、
そちらを貸して頂ける事になりました。

YZF-R3氏、
誠に有難う御座います!(^^)v






という訳で、
うまく作動しました。

ちなみに、
このアプリは、
以前一緒に走ったNSR250Rを駆るアキラさんが使っていたアプリで、
野上さんにも使って頂こうと思っておりました。

そして、
この日は、
CBR250R(MC17)氏やZX-6R氏にも事前にこのアプリをダウンロードして頂き、
1本目はうまく計れなかったものの、
2本目以降は無事に計れ、
この日は全員タイムが計れて良かったのですが、
このアプリは無料な上、
M.S.L.HOBBYも認識するので、
操作は非常に簡単な、
かなりのスグレモノと言った印象です。

なので、
これを読む皆さんでアイフォンをお持ちの方は、
サーキットを走る際は、
このアプリの使用がお勧めです。




転ぶリアリティーはあまり無いですが、
一応転倒もなく無事に走り終える事は出来ました。




午後には路面温度は42.9℃まで上昇していたので、
タイヤの右側の熔けが割と多かったでした。






アマリングが出来ないのは精神衛生的に良かったです。




カートの方達もバンバン走り始めたりので、
特に右側のピックアップ(タイヤカスを拾う事)が多かったです。




ZX-6R氏のタイヤもデロデロでした。






CBR250R(MC17)氏のタイヤもデロデロでした。

ちなみに、
後で気付きましたが、
4発3人衆は、
全員タイヤもピレリ製でした。




午後に1本走り、
私はレンタカーのトランポを返す必要も有った為、
2時過ぎには撤収する事と致しました。




という訳で、
タイムが伸びず悩ましい状態となっておりますが、
車両買い替えにより、
問題を起こした歌舞伎俳優のような再起不能状態にはならないよう、
あきらめずに今後も精進したい所存ですので、
これを読む視聴者様も、
これに懲りずに今後も応援して頂ければ幸いです。(^^)v


本日のベストタイム(右周り新コース)
42秒974
(それまでのベストタイム【ZX-25R】 42秒717 2023年5月27日)
(それまでのベストタイム【Z400】 39秒809 2022年10月25日)

走行前の距離:1,002km
走行後の距離:1,041km
走行距離:39km


今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)

・シフトペダルを長くしてシフトダウンはやり易くなった
・ブレーキはガツン感も有り良く効く


今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)

・ワイドなラインが仇になってるっぽい
・ハングオンフォームが決まりにくい
・新品のタイヤとファイナルショートが結果に結びつかず赤面した


次回までにやるべき事(個人的な備忘録)

・GPSラップタイマー(QSTARZ LT-8000GT)購入
・リアの車高を下げる
・ファイナルを15T×46Tにして、1速と2速で走る仕様にする
・カワサキ純正オプションのスポーツシートに交換する


今回の良かった事(個人的な備忘録)

・M.S.L.HOBBYデビューの若い人達やそのヘルパーの方達と仲良くなった
・ご親切な方より午後からGPSラップタイマーのソフトが入ったスマホを貸してて頂いて嬉しかった


今回悪かった事(個人的な備忘録)

・午後からGPSラップタイマーが使えなくなった
・無理ヒザしたら、おうちに帰ってきてからふくらはぎやつま先がつった


2023年5月30日 車高調整


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