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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・ニンジャ・ファイター・ZX-25R SE(2023) > 2025年3月25日

M.S.L.HOBBYで79回目の走行

昨年(2024年)にM.S.L.HOBBYを最後に走ったのは、
12月24日のクリスマスイブと覚えやすい日で、
3月25日のこの日は、
カワサキプラザ宮崎ワークスの皆さんと共に、
今年初の、
ほぼ3ヶ月振りのサーキット走行をかます事に致しましたが、
ご一緒する野上さんとKさんは、
前の週の水曜日にSPA直入に走りに行ったとの事で、
お2人はサーキット走行における、
今年のブレークイン(慣らし)は終わらているようでした。

でもって私は、
今年はまだストリートにてプチツーリングに1回行ったっきりで、
お2人と違い、
この日がサーキットにおける今年のブレークインという調子です。




サーキットに到着するすぐ手前で渋滞が発生していて、
どうやら初心者ドライバーの方が単独で横転事故を起こしていたようで、
乗っていた方は救急車で運ばれてたみたいでした。




渋滞は割とすぐに切り抜け、
サーキットには8時過ぎに到着致しました。




到着した時点では、
サーキットにはどなたもいらっしゃいませんでした。




荷物を下すKさんと野上さん。

ちなみに、
Kさんのトランポは名義上は奥さんのおクルマだそうです。




「この日走らずいつ走る」
と言ったレベルのサーキット日よりで、
鹿児島のこの日は日中の気温が24℃の予報で、
宮崎は27℃の夏日になる予報だったので、
避暑地に逃げて来たという体(てい)でもあります(笑)。




コース上は割かしレーキー(キレイ)で有り難い感じです。




毎度のカワサキプラザ宮崎ワークスの3台。

ちなみに、
準備している最中に、
クルマで走行される、
熊本から久々にいらしたという方が1台いらっしゃいました。




それまで純正と同じGPR-300で走っていたKさんは、
ミシュランのパワーカップエボに履き替えてました。

そして、
事前にタイヤショップにてタイヤの値段を調べたら、
ディアブロスーパーコルサV4のSPと比較して、
約1万6,800円も高かったので、
Kさんは稼ぎもイイので、
人柱になってセレクトしたのかと思ってましたが、
それについて伺ってみると、
どうやら製造年月日が古いやつがセール価格で売られていて、
それをゲットしたとの事でした。




サイドが丸まっている事で、
ソイホー(細い)に感じてしまうディアブロスーパーコルサに対して、
パワーカップエボはエラが張っていて、
見た目はこちらの方がクールだと思いました。

という訳で、
ついにタイヤがハイグリップになったので、
この日は大幅なタイムアップが期待出来そうです。(^^)




それから、
ブレーキのフェードにも悩まされていたようなので、
ディスクローターをサンスター製のプレミアムレーシングに交換して、
パッドもジクー製に交換してきてました。

という訳で、
オーナーの勝手な妄想による盆栽ではなく、
実際に走行して問題が発生した部分から、
アフターパーツに交換していくスタンスに好感が持てます。(^^)

逆説的には、
「周りも入れてるから、、、」
みたいな調子にて、
オッサンツーリンググループ内での見栄で、
性能を使い切る事も無い、
ギラギラしたカスタムパーツに交換しまくる人達に対しては、
(中略)
2輪業界の発展の為にも、
今後もバンバンお金を使って頂きたいです。




私はフロントの荷重をアップしてみようと、
ハンドルを低く広げて、
グリップの位置が前の方になるようにハンドル位置をセットしてきました。




それから、
ファイナルを13T×50Tから、
純正の14T×50Tとの丁度真ん中に位置する、
14T×52Tへと、
前回よりも若干ロングにしてきました。




そして、
リアのグリップ力は高いので、
イニシャルも41.5mmから44.5mmと、
3mm上げてきました。




バイクと関係無いですが、
普段着で着る用のTシャツをわざわざドイツより取り寄せてみました。




「地獄は満員だったので、たった今戻って来たぜ」
的な事が書いてあるバックプリントも有って、
ハードコアテイストです。

という訳で、
バイク乗りにとっては『冬』という名の地獄から、
暖かくなった事で私もサーキットに戻ってきました。




サーキットだと言うのに、
野上さんが剣道の練習をしてます(違)。




と言うのは冗談で、
私が色々撮影している間、
ヤロー共はコースの下見あんど掃除に出かけてました。




掃除してる野上さんとKさん。

ちなみに私は、
持参したマキタ製のブロアーで、
「ホコリ吹き飛ばし係」
をやってました。




裏ストレート終わりのヘアピン立ち上がり部分の、
イン側にボコっと開いてた凹みが修復されてました。




9時半より1本目を走り始めましたが、
気温は19.6℃、
路面温度は23.3℃と、
最高なコンディションです。

しかし、
冬の時の習慣を継続して、
タイヤウォーマーブランケットを使っていたら、
タイヤの表面温度は100℃を超えてしまっていて、
冬以外はタイヤウォーマーブランケットは使わない方が良さげでした。



↑は、
丁度Kさんがコースインしてくる際、
それに気を取られたという訳でもなく、
単に突っ込み過ぎたという事で、
第2コーナーのイン側のダートに突っ込んでしまった時の車載動画です。

ちなみに、
コースイン前にステアリングダンパーをかなり強めにセットしていたら、
舵角が付きにくくなって向きも変わりづらく、
それも影響した感じで、
ステアリングダンパーのセットは弱めが良さげでした。

つーか、
そもそも論でステアリングダンパー自体いらない感じでもあります(笑)。



↑は、
野上さんのZ250SLに対する追走とパッシング時の車載動画で、
裏ストレートエンドの右ヘアピンをセンターで進入しパッシングした後、
センターから立ち上がって、
アウトには振らずに、
そのまま次の左コーナーのインに突っ込む私のラインに対して、
野上さんは、
「どうしてそのラインで走れるのー?!」
と思ってたらしいです(笑)。

でもって、
現地で理由は述べませんでしたが、
こちらで理由を述べさせて頂くと、
「デーウー」です(笑)。




今年初走行では、
ベストタイムは40秒421と平凡なタイムでしたが、
逆説的には大幅にタイムダウンみたいな事も無く良かったです。

でもって、
野上さんは44秒35で、
Kさんは45秒フラットでした。




1本目の走行にて、
ハンドルを低く遠くしたのは違和感バリバリで、
『失敗』という印象だったので、
ハンドルクランプの『ツアー』を一番高い位置にセットし、
絞りも少し絞って2本目に備えました。




2本目は10時半頃から走り始めましたが、
気温は21.3℃、
路面温度は31.8℃と、
最高なコンディションです。




すると、
高く絞ったハンドル位置は好感触で、
気分的にもイケイケだったのが災ったのか、
コースインして数周で、
裏ストレートエンドの右ヘアピンのクリップ付近でスリップダウンしてしまいました(笑)。








しかし、
軽いスリップダウンだったので、
体は無傷ですし、
フルバンク中だったので打ち身等も無く、
バイク自体もクラッシュプロテクターが良い仕事をして、
再スタート出来ないと言ったレベルの損傷は有りませんでした。

なので、
↑のような証拠写真を撮った後、
5分後位にすぐに再スタート致しました。



↑は、
転倒時の車載動画です。

ちなみに、
腕力が無いのと、
地面が砂利みたいな場所だったので、
1人でバイクを起こせるか心配でしたが、
なんとか1人で起こせて良かったです。(^^)




そして、
再スタートしてから2周位で1本目より速い40秒291というベストは出せたので、
職業ライダーレベルにて、
転倒などシカッティング(シカトの進行形)という調子です(笑)。

しかし、
職業ライダー扱いされてるとは思えませんが、
パドックに戻ってきても誰も転倒には触れてこないので、
「みんなスルーしてるけど、俺、転倒したんですけどwww」
と、
自己申告しても、
ヤロー共はニヤついてるだけでした(笑)。




デジイチで撮った画像がピンボケしてそうな気もしたので、
2本目の走行が終わった後、
念の為にスマホでも証拠画像を撮っておきました(笑)。

ちなみに、
転倒した後はレバーが下に下がっていたのですが、
可倒式のレバーのボルト部分で下側に折れ曲がっていて、
こうしたレバーは上側にハネ上がるだけかと思ってましたが、
下側に下がる事もあるんだと初めて気付きました。




クラッシュプロテクターをバンク角対策で50mmと短いものにしていたせいか、
以前に転倒した際よりもラジエーターリザーブタンクの傷は大きくなっちゃいました。

ただ、
リザーブタンクは相変わらず割れたりせずに丈夫です。




ステップ下にクラッシュプロテクターを取り付けていたおかげで、
ステップは無傷で、
前方のプロテクターの全長が短い事で、
サイレンサー周りも大きなキズは入りませんでした。

思うに、
スリムな単気筒車や2気筒車は、
スリムゆえに転倒するとハンドル周りを損傷しやすく、
そのせいで再スタート出来ないリスクが上昇しがちですが、
4気筒車は幅が広く、
バイクを倒した際に車体が真横になりにくく、
ハンドル周りの損傷が少ない印象で、
再スタートしやすい事がメリットだと、
あらためて思いました。

あと、
私のZX-25Rに関しては、
ネイキッド化している事から、
転倒してもカウル代を気にしなくて良いというのもイイ感じです。

手前みそですが(笑)。

あーそうそうそれから、
野上さんは2本目に42秒9までタイムを縮めましたが、
ガス欠になってしまったらしく、
調子を上げていただけに悔しがってました。

そして、
Kさんのベストは44秒8で、
ZX-25Rでの自己ベストまであと0.63秒という感じでした。




3本目は11時半頃から3本目を走り始めましたが、
気温は23.0℃で、
路面温度は36.7℃と引き続き最高なコンディションです。

関係無いですが、
以前に使っていた時計はお亡くなりになったので、
時計は新調してきました。




そして、
3本目にこの日のベストの40秒216を出しましたが、
フロントタイヤの右側がお亡くなりになっていて、
何度も右コーナーで滑って転びそうになり、
2本目には実際に転んでもいたので、
無理が出来ない感じで歯がゆかったでした。

でもって野上さんは、
日頃の疲れがピークに達していた事も有ってか、
3本目のベストは44秒04と、
2本目よりもむしろ大きくタイムダウンしてしまいましたが、
Kさんはようやくハイグリップタイヤの恩恵に授かり、
ベストは43秒40と、
野上さんよりも速い感じで、
それまでのZX-25Rでのベストの44秒17と、
ZX-10Rでのベストの43秒86も上回りました。




3本目の後半は、
Kさんの先導をやりましたが、
すでにピッインしていた野上さんに写真を撮って頂き、
カメラがとてつもなくターヘーというイメージの野上さんにしては、
2台のZX-25Rのランデブー走行と言ったイキフン(雰囲気)にて、
↑はイイ感じのショットです(笑)。




最終コーナーの私。

この3本目には、
最終コーナーのラインを変えてみたものの、
前述のように思いっ切りはタイムアタック出来ず、
そのラインが良かったのか悪かったのかの検証は、
次回に持ち越しとなりました。

ただ、
ハンドルを絞って上げた事で、
リーンアウト的なフォームが取りやすくなった事で、
自分を取り戻したような気分になれたのは良かったでした。(^^)




最終コーナーでのKさん。

ノーマルマフラーにも関わらず、
最終からホームストレッチではインラインフォーの快音を奏でていて、
ご本人も乗っていて気分が良さげです。




私は『キレてくると視線が近くなる病』を患っているので、
Kさんの先導で走っているせいか、
私にしては珍しく視線が遠いというショットです(笑)。




転倒した時にピットで眺めていた際にも思ったのですが、
大抵のビギナーライダーは、
ダラダラとバンクさせていく感じだと言うのに、
Kさんはサーキットビギナーにも関わらず、
この裏ストレートエンドでのバンキングスピードが非常に速く、
1次旋回をしっかり引き出していて、
大したものだと思いました。

ただ、
Kさんは体重の重さも相まって、
だいぶリアの車高が低そうなので、
私が使っているような車高調付きのリアショックに交換するか、
あるいはノジマ製の車高を上げるリンクプレートに交換する事で、
リアの車高を上げれば、
バンク角対策と共に、
キャスターが立つ事で、
更に1次旋回を大きく引き出せるようになると思われます。

NOJIMA リンクプレート HIGH Ninja ZX-25R 20-21


そう言えば、
サーキットに行く前にて、
カワサキプラザ宮崎さんで談笑してる際、
Kさんと私では体重差が40キロ有るので、
Kさんより、
「腰に40キロのウエイトを巻いて走って下さい」
と言われましたが、
「そんな事をしたら歩く事すら出来ず、バイクにまで辿り着けませんw」
と答えました(笑)。



↑はKさんを追走した際の車載動画で、
前回のレポートで野上さんに対して指摘していた、
左から右への切り返しにて、
シフトダウンしてからの体重移動ではなく、
体重移動しながらのシフトダウンというのが、
この日に2人に与えた課題でしたが、
まだこの部分の切り返しはぎこちない感じです。

そして、
そもそも論として、
野上さんに対してはかなり初期に教えていましたが、
Kさんに対してはしっかり教えていなかったせいか、
ストレート部分にて、
ブレーキングを開始する前のハングオフが出来ていない感じで、
多くのサーキットビギナーのように、
バンクと同時にお尻をズラしているようなので、
次回以降は、
ブレーキ開始前に体重移動を終わらせておく必要が有りそうで、
切り返しでのスムーズな体重移動は、
それの応用だと考えると良いとも思われます。

しかし、
面白かったのは、
例えば裏ストレートエンドの右ヘアピンをミドルで立ち上がって、
そのまま左コーナーのインにまっすぐ突っ込むラインは、
私以外のライダーは使っていないラインだと言うのに、
私の車載動画を教科書にされているようで、
Kさんはラインが見事に私と被っているのが笑えました(笑)。

という訳で、
色々と改善点も有りそうですが、
全体としては、
とてもサーキットビギナーとは思えない感じで、
だいぶイイ感じで走っていて、
ストレートエンドでのパッシングはもう無理という感じなので、
Kさんの前に出る際には、
無理をしないよう、
パッシングではなくショートカットでかますようにしましたが、
動画の最後はその様子が分かります。




↑は、
走行後のフロントの右側で、
レーシングバトラックスV02は、
昨年冬の間に使った際に、
強力なグリップ力を発揮するリアとは対照的に、
フロントのグリップ感が希薄でしたが、
それは気温や路面温度が低かったせいで、
メーカーが想定する温度レンジに入ってない事が原因ではないかと予想してましたが、
この日のように最高なコンディションでも、
フロントのグリップ感が希薄で、
これはこのタイヤの特性なのだと思われました。




↑は、
走行後のフロントの左側です。




↑は、
走行後のリアの右側で、
リアの右側もお亡くなり気味になってきたのか、
ライダーにしか体感出来ないような微細なレベルにて、
パワースライド的な事が出来た事も有りましたが、
とにかくリアはかなりグリップ力が高い印象です。




↑は、
リアの左側です。

思うに、
レーシングバトラックスV02は、
本当にフロントのグリップ力がディアブロスーパーコルサV4より低いのか、
あるいは、
リアのグリップ力が高過ぎる事から、
相対的にそう感じてしまうのか、
残念ながら、
私はボンクラライダーなので正確には判断出来ませんでしたが、
レーシングバトラックスV02の110&140サイズは、
フロントは従輪という感じで扱い、
主にリアタイヤにライダーの体重を預け、
リアタイヤのキャンバースラストを引き出す2次旋回重視にて、
ラインは『U』字工事で走るライダーとの相性が良さそうなタイヤで、
実際にこのタイヤを履かせる中型バイクでは、
そうしたライディングスタイルの方が殆どなので、
そうした意味では良いタイヤだと思われます。

しかし、
私のようにフロントを軸にリアを振っていくような、
フロントにかなり荷重をかける1次旋回重視派で、
ラインは『V』字で走るライダーとの相性は、
まるでフジテレビと中居正広氏くらい悪い印象で、
更には、
ディアブロスーパーコルサV4と比較して、
劇的にタイムアップする訳ではないのに高価格なのと、
リセールバリューが無い事から、
費用対効果が低いと判断し、
見た目がカッコイイので後ろ髪も引かれますが(笑)、
次回以降は、
古巣のディアブロスーパーコルサV4に戻す事に致しました。




お昼前には片付けて引き上げる事に致しましたが、
サーキットに来て、
今年初めてサーキットのオーナーにお会いした際に、
「明けましておめでとう御座います」
と挨拶していたら、
帰る時には、
「(帰りの挨拶が)『来年も良いお年を』にならないようにw」
と言われました(笑)。




そして、
私は普段外食を禁止しているので、
外食するのはサーキット帰りの霧島のSAだけなのですが、
この日は今年初めての外食という調子にて、
3人で霧島のSAでランチをかまして、
デザートにこれまた無礼講にて普段は食べないソフトクリームを食べましたが、
Kさんにスマホでまとめて決済して頂き、
早い話がソフトクリームはKさんにゴチになりました。

Kさん有難う御座います!(^^)v




そして、
ご自宅に戻ってきますと、
今年初サーキット走行あんど初転びを祝って、
これまた無礼講にて今年最初のルービーをかましました。

毎度のノンアルですが(笑)。


本日のベストタイム(右周り新コース)
40秒216
(それまでのベストタイム【ZX-25R】 39秒458 2024年5月21日)

走行前の距離:7,030km
走行後の距離:7,064km
走行距離:34km


今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)

・タイヤウォーマーブランケットは気温が20℃になる日は使わない方が良さげだった
・ステアリングダンパーは強く締めるとハンドリングが悪くなった
・ハンドルは低くて遠いと違和感が有った
・レーシングバトラックスV02は路面温度が最適でもフロントのグリップ感が希薄だった
・レーシングバトラックスV02はグリップ力と寿命で考えて割高だと思った
・ファイナルロングは走りやすいがパワー感はスポイルされた


今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)

・転倒しても1人でバイクを起こせた
・転倒してもカウルが無いので安上りな事を再確認出来た
・ハンドルクランプはツアーの一番高い位置が乗りやすかった


今回の悪かった事(個人的な備忘録)

・脊髄パッドと胸部プロテクターを忘れた


今回の良かった事(個人的な備忘録)

・行きのトランポの中で野上さんにサブリナ・カーペンターについて熱く語った
・野上さんとKさんにサブリナ・カーペンターのTasteのPVを見せる事が出来た
・野上さんに脊髄パッドを貸してもらえた
・Kさんにソフトクリームを奢ってもらった


次回までにやるべき事(個人的な備忘録)

・タイヤ交換(ディアブロスーパーコルサV4のSC1)
・損傷したクラッシュプロテクター交換
・ファイナルは13T×50Tへ


番外
野上さんのベストタイム:42秒90
(それまでのベストタイム 41秒93 2023年8月22日)

Kさんのベストタイム:43秒40(ベスト更新)
(それまでのベストタイム 44秒17 2024年12月24日)




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