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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・Z・ミドファイター・Z400 > 2021年11月20日

M.S.L.HOBBYで45回目の走行



お天気が晴れ予報だった事も手伝い、
かなりバタバタといそがしくバイクを仕上げ、
前の週に引き続き、
この日は鹿児島県のM.S.L.HOBBYに2週続けて走りに来ました。




ここの所朝が寒いので、
午後から走るというタイスケにて、
のんびりやって来ましたが、
時々お会いする、
恐らくグループで宮崎からいらしている、
カートの集団の方達がいらして、
すでにパドックは賑わっていました。




奥のオフロードコースでは、
レンジローバーの試乗会があった為、
駐車場には高級外車が入れ替わり立ち代わりに次々にやって来てましたが、
スズキのジムニーとかに乗って来て、
「ボクの愛車と比べに来ましたー!」
みたいな方は皆無だったので、
鹿児島県民の方達の空気を読む力にも感心致しました(笑)。




ちゃちゃっとレンタカーのトランポから降ろした愛車のZ400です。

今回は、
見た目重視というか、
ストリート仕様にしやすい事も狙って、
サイドのシュラウドを装着しており、
手前みそですが、
こちらの方がフツーにカッコイイです。(^^)






タイヤは毎度のディアブロスーパーコルサV3のSC1(ソフト)の新品に交換してきました。




コースでは、
土曜日の常連のCBR250R氏が走ってます。




前の週にお会い出来なかった、
Nチビレーサー氏も走ってます。

ちなみに、
前の週では、
Nチビレーサー氏はSC77のCBR1000RRの納車だったので、
私は「それを自慢しに来ないかな~」と思っていたのですが、
私が帰った後にCBR1000RRでやって来ていたとの事で、
飛行場で働く方達の言葉を使わせて頂ければ、
「ニアミス」で残念でした(笑)。




午前10時半の時点で路面温度は24.7℃もあって、
冬だと言うのに絶好のサーキット日よりです。




愛車の紹介を続けさせて頂きますと、
タイヤ交換と同時にやる事にしております、
オイルとオイルフィルター交換もかましてきました。

ちなみに、
オイルレベルは回転上昇の速さを狙って、
ロアーレベルギリギリにセットしてみました。




シュラウドを装着する為に、
干渉しない位置までハンドルの高さも高くしてきました。

まーそれでも、
恐らくNinja400よりかはちょっと低そうですが、
大体Ninja400と似た感じの位置で、
トップブリッジはNinja400と同じですし、
Ninja400のカウルが無いネイキッド車と言ったイキフン(雰囲気)です。




全く使わないので重いし邪魔でしか無いのですが、
ストリートも走れるように、
イヤイヤ(笑)リアブレーキ周りも復活させてきました。

ただ、
リアタイヤにタイヤウォーマーを巻いた状態で暖気運転する際、
ホイールが回転しちゃってコードが巻きついたりしないよう、
リアホイールが回らないようにする時にだけ重宝する感じです(笑)。




前回の走行でオーバークール気味だった為、
春~夏の間に外しておりました、
ラジエーターコアガードを取り付けてきました。




ステップ位置は12.5mm前方、
12.5mm上方にセット致しました。




リアのスプロケットは43Tから41Tにして、
ギヤレ(昭和のフレーズ)は13対41として、
若干ファイナルをロングにすると共に、
ショートのファイナルの時に伸ばしていたチェーンの長さを詰めて、
ホイールベースも短縮してきました。




見えない部分ですが、
センサーのローターを復活させただけではスピードメーターは作動しないという事で、
ズッシリと重い事から取り外しておりました、
ABSユニットも元に戻してきました。

泣く泣く(笑)。




この日の大きな変化としては、
アンコ抜きしておりましたシートを、
わざわざ新品のシートを買って、
シート高をノーマル状態に戻してきました。

しかし、
またがった感じでは、
こちらの方が足の窮屈さが無くなって、
体重移動もやりやすそうな感触だったのですが、
ブレーキングの時にバイクの前方に投げ出されるような恐怖感が生まれないか、
そこが懸念材料という感じです。




ちなみに、
「シートをノーマルに戻したら大失敗だった」
という時の為に、
アンコ抜きしたシートも持ってきておきました。




お隣のパドックには、
初めてお会いした、
私と同じく宮崎市よりいらしていたグロムレーサー氏がいらっしゃり、
バイクの撮影も快諾して頂きました。




やはりレーサーにはレーサーのカッコ良さが有ります。




モリワキ製の削り出しのバックステップがカッコイイです。




ミニバイクレーサーの方が使うタイヤとしては珍しい調子にて、
タイヤにはスクーター用として販売されている、
ピレリ製の『ディアブロ ロッソ スクーターSC』というタイヤが入ってましたが、
パターンが超カッコイイので、
このタイヤを履く為だけのミニバイクが欲しくなりました(笑)。




エラいゴツい感じのレバーガードが装着されてました。




グロムレーサー氏の走りも撮影してみましたが、
スワロータイプのハンドルがだいぶワイドな感じだったので、
後でその事を伝えますと、
ハンドルは交換したいと仰ってました。




オーナーの方と、
お友達の方の2人で交代して乗っているようでした。






グロムレーサー氏は、
ストリート用としてアプリリアのRS125に乗っているとの事で、
タイヤがピレリだったり、
ヘルメットがロッシのチャンピオン記念カラーだったりしたので尋ねてみますと、
やはりイタリア好きのようで、
更には、
お父さんはMVアグスタにお乗りとの事で、
親子でイタ車好きのようでした。




ラジコを使いJ-WAVEを聴く事で、
東京に居るようなトリップ感を得る為に鹿児島までやってきているというのに、
前の週はスピーカーを忘れるという大ポカをかましてしまったのですが、
この日はしっかりスピーカーを持参し、
本来の目的を達成する事が出来ました。(^^)

後は、
時間潰しにちょろっとバイクに乗るだけです(笑)。




ここの所のデフォルトと言った調子にて、
午後の走行の前に、
スーパーで買ったカットフルーツでランチをかます事に致しました。




そして、
お昼には1本目を走り始めましたが、
気温は19.5℃、
路面温度は29.3℃で、
更にはカートの方達が走りまくってコースにはラバーグリップものっていると、
絶好な条件です。

また、
走行を終えて割とすぐだった事から、
休憩中のCBR250R氏に走っている所を撮影して頂き恐縮です。(^^)v




私のバイクは、
motoGPで最近流行りのライドハイトデバイスも装着している為、
前後の車高を下げる事が可能です。

というのはウソで(爆)、
↑は、
ストッピーの後でリアタイヤが着地した瞬間だと思われます。




ウォームアップラップでのデフォと言った調子にて、
毎度のブレーキの熱入れを兼ねたギャラリーサービスをかましている所です(笑)。




他のバイク乗りの方が走った直後で、
コースにはスクーターレーサー氏1台だけという状況で、
クリアラップが多い中走行を開始致しました。




16,830円(税込)する純正シートへの交換は大正解で、
足の窮屈さが無くなった事から、
体重移動の際は、
内股の間でバイクを遊ばせているような、
フルスケールのバイクのダイナミックさが味わえて、
元々大好きなバイクですが、
益々このバイクに乗る事が楽しくなりました。(^^)

ちなみに、
ライダーの着座位置が高くなっても、
地面から遠くなった感じとか、
あるいはブレーキング時に前方に放り出されそうになる恐怖感とかは皆無で、
全く違和感なく順応出来て、
早い話がシートのアンコ抜きの方が大失敗だったという結論になりました(爆)。

思い起こしますと、
速いミニバイクレーサーに対する憧れ調にて、
バイクをミニバイクの方に寄せていこうと、
シート高を低くする事を思い付いた事がアンコ抜きのキッカケですが、
フルスケールのバイクにはフルスケールのバイクの良さがあるので、
今後はそれを意識していきたいと思いました。




裏ストレート終わりの1番キツい右ヘアピンです。

だいぶバイクが寝ています。

手前みそですが(笑)。




インフィールドの左コーナーで、
私は左コーナーに対して苦手意識があるのですが、
そんなものはフトンが吹っ飛んで、
プチゾーンに入って走っていたので、
左コーナーでのバンク角も深めです。

でもって、
ハンドルは絞りが大きい感じで、
もっと広げた方がスロットル操作がやり易そうと感じましたが、
この高さと絞りの方が、
レーサーライクな感じで乗っていてテンションも高まる感じで、
画像で見ましても、
「マンマシーン一体感」と共に、
「攻めてる感」が感じられます。

手前みそですが(笑)。




『M.S.L.HOBBY』の看板越しの私。




↑は、
走行後の右側のリアタイヤの様子で、
カートの方達のタイヤカスをピックアップしています。






前述のように、
シート交換は大正解で、
シート高はもっと高くても良いくらいに思いました(笑)。

また、
バイクを置いている状態でも、
タンクのラインとデザインも合っていて、
見た目的にもこちらの方が良さげです。(^^)




でもって、
走ってる間は、
タイムダウンにはつながらない感じで、
スクーターレーサー氏を裏ストレートで1回パスした程度で、
ほぼ全周に渡りクリアラップだった為か、
1本目の、
しかもアタックを開始して3周目には40秒098というベストタイムが出せたので、
通常2本目は大きくタイムアップする事から、
この日は自己ベスト更新もやぶさかではないという気持ちになりました。




1本目を走り終えた後は、
コース内に入り、
皆さんの走りを撮影する事に致しました。

という訳で、
↑は、
福岡でのレースが近付いているという、
練習走行にも気合いが入るスクーターレーサー氏です。




Nチビレーサー氏です。

ベストは44秒台との事ですが、
この日は45秒台コンスタントで走っていたようです。




CBR250R氏はスポーツ走行に徹しているのか、
タイムは計らずに走ってますが、
恐らくベストは41秒台位で、
42秒フラット付近コンスタントで走っていそうです。




以前お会いした時はキャブが不調みたいな感じでしたが、
現在は絶好調との事でした。

あと、
少し前にお仕事で沖縄に出張に行って、
お仕事なので観光が出来ない代わりに、
ステーキを食べたと仰ってました。

全然バイクと関係無い話ですが(笑)。




グロムレーサー氏は、
ハンドルがワイドにも関わらず、
かなり大きくイン側に体をオフセットするので、
外側の腕がキツそうです。

でも、
マルケスに代表される最近のmotoGPライダーは、
みんなこんな感じになっているので、
速けりゃフォームなんて何でもいい感じです(笑)。




クリアシールドなので眼光の鋭さが丸見え君です。




カートもバイクもそれなりに居て盛況ですが、
以前はよく出会う事が多かった、
ポケバイレーサーは最近は全然見かけなくなってしまいましたが、
レースが中止になっていたり、
それまでのチビッ子がNSF100などにステップアップしているものの、
新規のチビッ子ライダーが育っていない事が要因のようです。




第2コーナーから第3コーナーへの切り返し部分です。




インフィールドの左コーナーでも撮影してみました。






12月5日にM.S.L.HOBBYで開催される、
レンタルのモンキー125を使った『レン耐』に一緒に参加する2人です。












グロムレーサー氏のトランポは、
フォードのエコノライン250というでっかいクルマで、
燃費はリッター6キロ位で、
120リッターの燃料タンクを空の状態から満タンにすると、
ガソリン代だけでデーマン(にーまーんえーん)位いってしまうとの事で、
私は「往復のガソリン代だけでも大変ですね」と、
思わずケチ臭い事を言ってしまいましたが、
全然気にならない収入の方なのかもしれず、
貧乏なので羨ましいです(そのまんまw)。



午後1時から2本目を走り始めましたが、
↑は、
CBR250R氏を追走した際の車載動画です。




でもって、
2本目はなかなかクリアラップが取れず苦労しましたが、
ベストは39秒933と、
かろうじて40秒は切れたものの、
自己ベストの100分の2秒落ちと、
超惜しい感じで自己ベスト更新ならずでした。

う~ん、
残念無念!






2本目を走り終えて、
帰ろうかどうかお悩み中で、
タイヤウォーマーを巻かずそのままピットに置いている状態の愛車です。




そうこうしておりますと、
以前金色のホイールのCBR250Rで一緒に走った事もあるFさんが、
別の愛車のVFR400でギャラリーとして遊びにいらして、
色々と談笑致しました。

ちなみに、
CBR250RでM.S.L.HOBBYを再び走らないのか尋ねますと、
CBR250Rは大切にしていて転ばせたくないので、
現在M.S.L.HOBBY用のミニバイクを物色中との事でしたが、
Nチビなどは価格が高騰している為、
中古の安いKSR80などを狙っているとの事でした。

あと、
VFR400氏は、
軽量なカブト製のメットをかぶってましたが、
私の使っているスコーピオンのメットと持ち比べて、
カブトもかなり軽い感じですが、
スコーピオンはもっと軽いと驚かれてました。



↑は、
VFR400氏に撮影して頂いた動画で、
自分が走ってる姿を動画で見る機会は少ないので、
大変参考になります。(^^)

撮影して頂き、
誠に有難う御座います!




Nチビレーサー氏は、
200万円のCBR1000RRを購入したばかりだと言うのに、
Nチビレーサー用のタイヤウォーマーも設備投資していてリッチな感じです(そのまんまw)。

なんか、
CBR250R氏と共に、
私がタイヤウォーマーカルチャーを流行らせていて恐縮ですが、
お金に余裕があれば、
前後スタンドとタイヤウォーマーを使ったサーキット走行は、
人生観が変わるレベルの感動があるので、
大変お勧めです。(^^)v



自己ベストを更新しないので、
老体に鞭打って(笑)、
午後2時には3本目を走り始めましたが、
↑は、
裏ストレートエンドのブレーキングでテールリフトした際の様子で、
以前であればビビリミッターが作動していたというのに、
ここのところプチゾーンに入っているお陰か、
だんだん気にならなくなってきました(笑)。

しかし、
ジクーのタイプCからメタリカ製の『Spec 003』にパッドを交換したものの、
ブレーキのガツン感は特に無かったので、
マスターの作用点の調整にて、
ピストン径が1番小さくなる位置にしないと、
ガツン感は出ないのかもしれません。

しかし、
そこに調整致しますと、
ブレーキが冷えてる時と熱が入った時のレバーの位置の変化が大きいので、
あまりやりたくない感じで、
どうにも歯がゆいです。



↑は、
第1コーナーの進入で、
フロントタイヤがスライドした際の様子で、
ディアブロスーパーコルサV3はスライド特性が素晴らしいので、
進入スピードが増してフロントが流れても、
転倒する恐怖心は全然生まれず、
むしろ、
「GPライダーかよ!www」と、
ヘルメットの中で思わずニヤけて、
ナル入ってテンションが高まる程です(笑)。



↑は、
CBR250R氏からの耳打ち情報では、
熊本からいらしたという、
高校1年生ライダーが駆るNSF100を追走した際の車載動画です。

ちなみに、
M.S.L.HOBBYを走っていた事もある、
鹿児島県出身の古里太陽君というティーンエイジャーのライダーは、
今年アジアタレントカップのチャンピオンになり、
来年はmotoGPのmoto3クラスに参戦するという大型新人で、
私はお会いした事がなく残念ですが、
この高校生ライダーも将来GPライダーになった際には、
一緒に走った事があると自慢出来るので(笑)、
是非頑張って頂きたいものです。(^^)




という訳で、
3本目のベストは39秒993と、
これまた自己ベストの100分8秒落ちと、
超惜しい感じで、
せっかく絶好のコンディションに新品タイヤだったと言うのに、
自己ベストを更新出来ず残念無念ですが、
以前に1周だけ出した39秒台というタイムに対して、
この日は2本目と3本目にも39秒台を出した事で、
以前の39秒台はフロック(まぐれ)では無かったという事は証明出来たので、
それがポジティブシンキングという調子でしょうか。




この日の走行を終えた愛車です。

ちなみに、
シュラウドを装着した事から、
「転ばせたくない」
というビビリミッターの作動が懸念されましたが、
走り出してプチゾーンに入れば、
そんな事はどうでも良くなる事が確認出来ました(笑)。










タイヤは、
右側のエッジ部分にピックアップの多さが目立ちます。




それから、
ブレーキペダルの下側につま先を入れちゃってひっかかるという問題が発生して、
つくづく私にとってリアブレーキは『500万害有って0.1利無し』と思いましたが、
次回にはペダルの位置を大幅に下げ、
更には、
暖気運転の時の踏んでおく際も、
レバー部分があれば十分なので、
ペダル部分は取り外しちゃおうと思います。

全く邪魔だなー!(爆)






帰る前に高校生ライダーの走りも撮影してみました。

ミニバイクレーサーのデフォルトにて、
ストレートスピードを落とさずなるべくそのままコーナーに突っ込んで、
極力加減速の差を作らないというスタイルで、
S字部分の通過スピードなどはびっくりする程速いです。






スクーターレーサー氏は、
他のライダーが走り終えると、
単独走行で逆周りをかましてました。




寒いと思ってストーブまで持ってきてましたが、
むしろ日中は暑かった事からストーブの出番は無く、
走行していない時はTシャツ1枚で過ごせる程でした。




という訳で、
午後3時半頃には帰る事に致しましたが、
鹿児島でJ-WAVEを聴けただけでなく、
帰りのクルマの中では、
インターFMの『ラジオディスコ』を聴きながら、
ノリノリで帰る事が出来、
やっぱ東京で流れるFMを九州で聴くトリップ感と、
その合間にちょろっとバイクにも乗れてサイコーだったなと、
大満足の休日となりましたとさ、
めでたしめでたし。

な訳は無く、
自己ベストを更新しないと心残りMAXです(笑)。


本日のベストタイム(右周り新コース)
39秒933
(それまでのベストタイム 39秒913 2021年10月30日【Z400】)

走行前の距離:6,274km
走行後の距離:6,305km
走行距離:31km


今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)

・シートを純正に戻して大正解
・ファイナルは13対41で大体良さげ
・スピードメーターが作動した
・重量増は特に感じなかった
・ラジエーターコアガードを装着しても水温は80℃前後を保てた


今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)

・ハンドルはもう少し広げた方がワイドオープンがやり易そうだと思った
・ブレーキペダルに足がひっかかる事が有った
・GPSラップタイマーの日除けのゴムを外して失敗


次回までにやるべき事(個人的な備忘録)

・ブレーキペダルのペダル部分を外しレバー自体も下げる
・GPSラップタイマーの日除けのゴムを装着する
・気が向いたらハンドルを広げる


今回良かった事(個人的な備忘録)

・FMを聴く為のスピーカーを忘れずに持って行けて良かった
・バイク乗りが50代だけでなく若い人もいらした




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