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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・Z・ミドファイター > 2019年6月4日

★サイレンサー&ミラー交換★



さて、
メーカーからの広告費で成り立っている国内2輪専門誌の、
もはや読んでいるとイライラしてくる歯が浮くような提灯記事と違い、
メーカーから金をもらっていないどころか、
自分自身のなけなしの小遣いでバイクを購入している事から、
辛口のユーモアを盛り込んだ私のレポートはいかがでしょうか?

以前からの私のレポートの読者であれば慣れているかと思われるものの、
Z400のオーナーや購入予定者の方は割かしおとなしめの方が多そうなので、
初めて御覧になったというウブな方には刺激が強いかもしれませんが、
そう思われる方は無理せずにブラウザの「戻る」ボタンを押して、
フェイスブックとかで気が合う方々と慣れ合って頂ければ幸いです(笑)。

でもって、
辛口のユーモアをこよなく愛すという方や、
特に気にならなず、
フツーにZ400のカスタムの情報を知りたいという方は、
思わずヒザを叩く話や、
目からウロコが落ちる話もあるかと思われますので、
引き続きご愛読して頂ければ幸いです。(^^)v




では話をマイ・Z・ミドファイターに戻しまして、
Z400は、
海外にはマットブラックのラインナップがあるというのに、
日本ではマットブラックはZ250にしかラインナップが無い為、
マットブラックであればそのまま乗るつもりでしたが、
日本でZ400を購入した私は、
仕方が無いので外装はオールペン(全塗装)する事に致しましたが、
一応はお店のデモ車も兼ねている為、
この日はノーマル状態の時に当店で販売するミラーを取り付けて、
商品ページにてご紹介する画像を撮影する事に致しました。




Z400の納車時期を見込んで、
1ヶ月前にドイツにレーシングスタンドフックは発注していたのですが、
1ヶ月経ってもまだ発送されておらず、
海外製品にありがちな“まな板のコイ”と言った調子にて、
レーシングスタンドフックが納車には間に合わなかった為、
仕方がなく↑のゴム製のやつでバイクを立ててみましたが、
以前にヘルパーのE.Mさんのホーネット250をカスタムする際に購入していたやつで、
そのままとっておいて良かったでした。(^^)




でもって、
バイクを初めて購入されたとか、
久々に購入されたというフツーのライダーであれば、
愛車が納車されればフツーはテンションが上がるかと思われますが、
私はノーマルのリアフェンダーとノーマルのミラーを心底忌み嫌っている為、
これが装着された状態ですと気分が悪くなる事から、
Z400納車時もテンションMAXという程では有りませんでした。

もっと言えば、
「やっぱノーマルのリアフェンダーは超絶にカッコワリーな」
と言った気分でした(爆)。

という訳で、
フルノーマルでオッケーツーリングライダーではなく、
ノーマルのルックスに耐えられない病を発症しているカスタムピーポーピーポーにとって、
この精神衛生に悪いリアフェンダーが愛車に装着されている事に耐えられないという事と、
商品ページに車体全体の画像を載せるに当たっても、
ノーマルリアフェンダーのままじゃーハクが付かない(笑)ので、
まず真っ先にこのリアフェンダーを外そうと思います。

ちなみに、
フェンダーレスキットもドイツ製の物を納車にあわせて1ヶ月前に発注していたのですが、
こちらもまだ発送されておらず、
確認したところ納期不明だった為、
そちらはキャンセルし、
国産のやつに鞍替えす事に致しました。




でもって、
リアのウィンカーやナンバー灯のコードを外そうと思ったのですが、
長さがキッチキチで、
コネクターの周りにゴムのカバーが被せてある事も相まって、
コネクターが非常に外しづらかったので、
コネクターを外しやすくしたいという理由だけで、
シートカウルを外す事にしたのですが、
今どきのバイクにありがちなノリにて、
シートカウルを外す為にはサイドのカバーも外す必要があり、
サイドのカバーはタンク横のシュラウドと一体という感じで、
コネクターを外すという理由の為にサイドのカバーも外す事になっちゃいました(テヘペロ)。

しかし、
やる前は「なんだこの設計」と先が思いやられましたが、
Z250SLでも経験済みという感じにて、
こうしたカバー類の取り外しは思いのほか簡単で、
サイドのカバーは3本のボルトと3本のクイックリベットだけで簡単に外せるので、
やり出せばあっちゅう間です。

という訳で、
↑はサイドのカバーを外した後の画像ですが、
ゴチャゴチャと汚らしい感じで、
「スーパーネイキッド」
つまりは“越えてる裸”と宣伝している割には、
メーカーがカバーで隠したくなるのもうなづける感じです(笑)。




サイドのカバーを外さないと、
赤い丸のシートカウルを取り付けてるネジが露出しないという、
毎度のノリです(笑)。




という訳で、
やり出せば割とあっちゅう間という感じにて、
愛車をストリップ化致しました。

コネクターを外したいという理由だけで(笑)。

ちなみに、
平社員のバイク屋さんのスタッフがコネクターを外す為だけにこんな事をしていたら、
店長さんとかに怒られる事案かもしれませんが、
私は自営業者で誰からも何も言われないので、
好き勝手出来ます(笑)。




という訳で、
カウル類が無い事からちょっと作業性が上がった事で、
無事にコネクターを外せました。




でもって、
まるで上は裸なのに靴下だけ履いてる男優がセックスしているAV位マヌケなフォルムの、
信じられない位クソだっさいノーマルリアフェンダーを外す事に致します。


※個人の感想です。




リアフェンダーを外した後、
今どき刑務所ですらこんな仕事はさせないと言った、
“掘った穴埋める”ライクにて、
ちゃちゃっと外装を戻しました。




おおっ!
ノーマルのリアフェンダーが無いとレーサーライクでカッコイイ!


※個人の感想です。




でもって次には、
これまた眺めていると死にたくなってくるノーマルのミラーを外したいと思います。


※個人の感想です。



↑はスマホで撮影した動画ですが、
御覧のように、
ノーマルのミラーはステーがただの棒なので、
全然剛性が無く、
まーあえてメーカーを弁護すれば、
歩行者等何かにぶつかった時のエマージェンシー(緊急事態)の為に、
あえてこういう設計にしているのかもしれませんが、
実用面では振動とか風圧でミラーがブレちゃうのと、
実用面は抜きにしても、
もうとにかく超絶にカッコ悪いので、
とっととノーマルミラーを外す事に致します。

ちなみに、
ここまで読んで、
ノーマルのリアフェンダーとかノーマルのミラーとかに対して、
特になんとも思っていないという方の中には、
私の文章を読んで気分を害す方もいらっしゃるかもしれませんが、
自分のホームページで展開している個人の好みですので、
「どっかのバカが自分のホームページで好き勝手ほざいているだけだ」と、
あまり深く考えずに静かに沈思して頂くと共に、
私宛てにあまりありがたくないメールを送ったり、
私の自宅の前でウンコをしたり、
あまつさえSNSに、
「極端に視野が狭い老害」
などと悪口を書いたりはしないで頂ければ幸いです(核爆)。






話を戻しまして、
という訳でちゃちゃっとノーマルのミラーを外しました。




でもって、
まずはノーマルハンドルの状態で、
当店で販売するバーエンドミラーを装着した画像を撮影したいと思いますが、
その前にアルミ削り出しミラーホールカバーキャップ【ブラック】で、
ノーマルのミラーを外した後のネジ穴を埋めたいと思います。




アルミ削り出しミラーホールカバーキャップ【ブラック】を取り付ける際、
キャップの溝よりも細いマイナスドライバーで締め付けますと、
ドライバーの先の角の部分がキャップにちょっと食い込み、
キャップの溝にキズが付いちゃう事が有る為、
キャップの溝に合ったコインにて、
軽い力で締め付ければキズは入りにくいので、
ご参考にして頂ければ幸いです。




ノーマルリアフェンダーの取り外しに続き、
触覚みたいなクソだっさいノーマルミラーが無くなっただけで、
私は精神的にだいぶ安定してきました(笑)。

つまりは、
私が
「ノーマルリアフェンダーとかノーマルミラーを見ると死にたくなる病」
という病に侵されているただの病人なだけで、
ノーマルリアフェンダーとかノーマルミラーを見ても何とも思わない方が
そうした方達こそが人権を与えられたまともな人類ですので、
繰り返しますが、
まともな方が私の文章を読んで気分を害す必要性は全くなく、
まともな方は、
病人を見守るような温かい目眼差しを私に向けて頂ければ、
これ幸いです(笑)。




話を戻しまして、
病人共に向けて引き続き語らせて頂きます(爆)。

そして次には、
そんなに凄いカスタムをする気はなく、
微熱レベルのライトカスタムに挑戦と言ったイキフン(雰囲気)にて、
ノーマルハンドルのままバーエンドミラーを装着されたい方に向けた画像を撮影したいと思いますが、
まずは↑のノーマルのバーエンドを取り外し、
カワサキ(M8)用バーエンドミラー・アダプターに交換したいと思います。




右側(ブレーキレバー側)は、
最初だけちょっと固いだけで、
フツーに六角レンチで外す事が出来たのですが、
左側(クラッチレバー側)は、
取り付けネジにかなりしっかりネジロック剤が付けられていたせいか、
いつまでもかなり固く、
フツーの六角レンチで緩めますと、
柄の部分が少ししなってから「カキッ」みたいな感触で緩む感じで、
こういう場合には、
剛性が高い工具のほうが素直に緩むので、
左側は↑みたいにかなり大き目のハンドルを使ってバーエンドのネジを緩めました。




その後、
ちゃちゃっとカワサキ(M8)用バーエンドミラー・アダプターを取り付けました。




アップだとこんな感じです。




でもって、
このアダプターにバーエンドミラー・ヴィクトリー【ブラック】とか、
バーエンドミラー・モンタナ【2.0】を装着する場合には、
ミラーに付属の1インチのハンドル用のカラーをハメて、
そこにミラーを取り付けます。




でもって、
まずはバーエンドミラー・ヴィクトリー【ブラック】を、
ノーマルハンドルなので“上向きに”取り付けました。

ちなみに、
ノーマルハンドルとか、
幅が狭いハンドルなのにバーエンドミラーを“下向きに”取り付けちゃいますと、
見た目がダサいだけでなく、
“不思議君不思議さん”感が醸し出ちゃうので、
バーエンドミラーを“下向きに”取り付ける場合には、
ハンドルは当店で販売するワイド&ローな、
ABMストリートバー0230バーハンドルに交換し、
バーエンド部分ではなく、
“ハンドル部分に”バーエンドミラーを装着するのが当店の推奨で、
一生懸命その事を訴えているつもりですが、
ネットでの文章表現だけではなかなかうまく伝わらないので、
利幅を犠牲にしてハンドルとミラーの割安なセット販売を行っておりますので、
ノーマルハンドルに“上向きで”バーエンドミラーを装着する“ライトカスタム”にするのか、
しっかりと予算をかけて、
ハンドルとセットで交換してバーエンドミラーを“下向きに”装着して、
ルックス重視にするのか、
どちらかハッキリと決断する事を強くお勧めしたいと思います。


カスタム具合
病人度
フルノーマル
まともな人類
ノーマルハンドルにバーエンドミラーを“上向きに”装着
微熱レベル
ノーマルハンドルにバーエンドミラーを“下向きに”装着
不思議君不思議さん
ワイド&ローなハンドルにバーエンドミラーを“下向きに”装着
いさぎよい重症患者

↑は、
分かりやすくしたマトリックスです(笑)。


注:偏見に満ちた個人のイメージですので、
辛口のユーモアが分からないという方は、
SNSに悪口を書いたりとかしないで頂ければ幸いです。




お客様予備軍の方に“あえての苦言”を呈してしまいましたが、
バーエンドミラー・ヴィクトリー【ブラック】を装着し、
車体全体で記念撮影しようと思った所で、
そう言えば社外サイレンサーも届いていて、
ノーマルサイレンサーじゃーカスタム車感が出ないので、
車体全体の画像はサイレンサーを交換してからにしようと思い付きました。

つーか、
最初っからそう思っていたのですが、
ミラーとサイレンサーの交換の順番を間違えておりました(笑)。




以前購入したマイ・Z・モノファイター(Z250SL)も、
最初はアクラポヴィッチのサイレンサーに交換していて、
「下請け会社をイジめ抜いてコストを削減しております」
的な作りのノーマルサイレンサーに対して、
ストリート用のアクラポヴィッチのサイレンサーは、
音が静かなだけでなく、
粗雑な音色のノーマルよりも音がマイルドで、
そのおかげでノーマルよりも静かというか耳に優しく、
バイクの騒音に対して快く思っていない一般ピープルの方達に対して、
むしろノーマルよりも優しい程なので、
マイ・Z・ミドファイター(Z400)はストリートでも走る予定の為、
ジェントルな調子にて、
再びアクラポヴィッチのサイレンサーを取り寄せました。

つーか、
私はアクラポヴィッチのサイレンサーやマフラーがフツーに大好きです(笑)。




ストリートを走るという事で、
JMCAのマーク入りのやつを購入しました。

これでしばらく走って、
よっぽとパワーアップを望んだ場合には、
フルエキの投入も考えたいですが、
その時はその時で、
とりあえずはスリップオンで頑張りたいと思います。




↑は付属品です。




という訳で、
ノーマルサイレンサーを外します。




モノスゲー簡単にあっちゅう間に外れました。




↑は外したノーマルサイレンサーで、
普段マウスより重い物を持たないからか、
ノーマルサイレンサーはずっしりとした重みが有ります。


注:正確にはマウスも水平に動かしているだけで持ち上げる事は有りません。




でもって、
サイレンサーステーは↑のUSヨシムラ製のものに交換したいと思います。

サイレンサーとステーのメーカーが違ってハイブリッド仕様ですが、
その辺は大目に見てください(笑)。




ちゃちゃっとノーマルのステーを外しました。




サイレンサーのステーを外すという事は、
右側のタンデムステップが無くなる事も意味しますので、
そうなると左側のタンデムステップも意味が無くなる事から、
こちらもちゃちゃっと外しました。




ノーマルサイレンサーは約3.7キロ有りました。




アクラポヴィッチのサイレンサーは約2.3キロで、
カバーや細かなボルト類は含んでないので、
ザックリ言って約1.4キロ位の軽量化です。




でもって、
タンデムステップは約1キロ有りました。

丈夫な作りなのでかなり重いです。




それに対してUSヨシムラのサイレンサーステーはたったの168グラムしかありません。

これでザックリ0.8キロの軽量化です。

つまりはサイレンサーとステーで、
ザックリ2.2キロの軽量化になりました。




早速アクラポヴィッチのサイレンサーを取り付けました。

どちゃくそカッケー!(笑)




ノーマルと比較してモノスゲー高級感が有ります。




アクラポヴィッチのサイレンサーは出口もカッコいいですが、
ノーマルの排気口の内径は約φ26.8で、
アクラの排気口の内径は約φ26.7で、
Z250SLの時と同じく内径はほとんど同じで、
音量もほとんど変わらないというか、
アフターパーツのサイレンサーなので音が大きくなる事を期待すると、
前述のように、
音がマイルドな分、
むしろ音が小さくなったかのように感じる事が有ります(笑)。




という訳で、
準備が整ったので、
車体全体の記念撮影に移りたいと思います。




ノーマルよりも全然カッケー!(笑)

ちなみに、
ノーマルのミラーじゃないと、
車高が低くなって画角に納めやすいという意味で撮影も楽です(笑)。




日本ではメーカーオプションになってませんが、
恐らく海外では、
アクラポヴィッチのサイレンサーがメーカーオプションになってるんじゃないかと言った調子にて、
青い目圏でのZ400の紹介動画ですと、
アクラポヴィッチのサイレンサーを装着している状態でZ400を紹介している事が多いのですが、
そうした海外で紹介されるZ400と言ったイキフン(雰囲気)になりました。




当店で販売するバーエンドミラーは、
ノーマルと比較して単純にミラー自体のルックスもカッコ良くなりますが、
削り出しのステーで全然たわまない為、
振動や風圧でミラーがブレず、
視界も良好で実用性も高いと評判です。

手前みそですが(笑)。




当店ではもう1,000個以上販売しているベストセラーのミラーですので、
Z400を購入された方は、
ライトカスタムとしてのこちらのミラーの交換もお勧めです。

もちろん、
戒律にのっとった順番を厳守すべく、
フェンダーレスキットの装着の後で(笑)。




ノーマル状態で納車された時は精神が不安定でしたが、
やっと許せるレベルのルックスになった所で、
思い出したかのように気まぐれ的に、
全く使えないシロモノ家電と言った調子のヘルメットホルダーをちゃちゃっと外しました。




外した後にフレーム側のステーが残っちゃうのがダサいですが、
使わないものを取り付けていても重いだけなので、
“引き算の美学”にて取り外します(笑)。




再びミラーの撮影に戻りました。






ノーマルのリアフェンダーを外して、
サイレンサーをアクラにした後の撮影として本当に良かったです(笑)。




勢いあまって(笑)、
次にはバーエンドミラー・モンタナ【2.0】も装着してみました。

デモ車の宿命ライクに(笑)。










完全に天に向かってツバする発言で、
売ってて言うのもなんですが、
角ばったデザインのZ400には、
丸いミラーがあまり似合いません(爆)。

やっぱ、
丸いミラーはカフェレーサーライクなバイクか、
横文字職業&カタカナ職業の人達が乗るヤマハ車や外車に似合いそうです。

まーそうは言っても、
ネット通販だと買うって言ってる人に売らねーとは言えないので、
ファッションでもよくある“あえてのハズし”みたいな高度なテクニックを駆使するべく、
あえて武骨なデザインのバイクに丸いデザインのミラーを取り付けたいという方は、
それはそれで自己責任にてどうぞ(笑)。




更に勢いあまって、
当店で超絶に推奨している、
バーエンドミラーのハイエンドアイテムである、
ワンダーカインド・バーエンドミラーを装着してみました。

うお〜!
メチャメチャカッケーマジカッケー!(爆)




正直に告白すれば、
ワンダーカインド・バーエンドミラーはハイエンドなバーエンドミラーなので、
ABMストリートバー0230バーハンドルとセットで購入し、
必ず“ハンドル部分に”装着して欲しいアイテムですが、
まるで京本政樹氏がジャガーEタイプをオートマに改造して乗っちゃうみたいなノリにて、
お金持ちの方がハンドルはどうしてもノーマルの幅で、
ミラーはどうしても“上向き”じゃないとダメで、
そうは言っても金にモノ言わせて一番高級なミラーでかましたいという場合もあるかもしれませんので、
↑はそうした方向けの参考画像と言った調子です(笑)。


※参考画像






ちなみに、
ハイサイダー製のミラーと違い、
ワンダーカインド・バーエンドミラーは最初っから内径は1インチなので、
アダプターに装着しても、
ハイサイダー製のミラーのように横から見てカラーが露出しないのはイイ感じです。






いやもう惚れ惚れするルックスです。




3Dによるヤヴァイ削り出し感です。




アクラポヴィッチのサイレンサーを入れミラーを変えただけで、
だいぶジェントルなイキフン(雰囲気)です。






ミラーだけでなく、
ステーの造形美も所有する満足感MAXです。










ミラーは高級感のあるブルーミラーを採用しており、
ブルーミラーは雨の日などに水滴がついていても通常の無色ミラーより見やすくなったり、
後続車のヘッドライトを減光させるので眩しくないなどのメリットが御座います。




という訳で、
ノーマルハンドルの状態にて、
ミラーのライトカスタムの参考例となる画像を撮影したので、
今度は外装オールペンに向けて、
外装の取り外しをかまし、
その後にハンドル交換等に移行したいと思います。


注:画像は合成ではありません。


アルミ削り出しミラーホールカバーキャップ【ブラック】

カワサキ(M8)用バーエンドミラー・アダプター
◆Z1000、Z800、Z400等にお勧めです◆

バーエンドミラー・ヴィクトリー【ブラック】

バーエンドミラー・モンタナ【2.0】

ワンダーカインド・バーエンドミラー


2019年6月7日 外装取り外し


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