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『STREETFIGHTERS』10年10月号到着
2010年9月7日 13:53



英『STREETFIGHTERS』誌の10月号が届きました。

ヨシムラをモチーフにしたマシンが表紙で怪しいイキフン(雰囲気)バリバリです。(笑)




いきなりネーチャンファイター登場です。

もちろんチャンネーもちゃんとバーンナウトしますよ。(笑)




カラーリングのセンスはチャンネーセンスなのに、
形自体はちゃんとまとめてきてゴイスーです。




こういうコマケー部分もぬかりがないのがイイ感じです。(笑)




SC59のCBR1000RRライクなサイレンサーの出方もイイ感じです。




リヤのマスターを利用したサムブレーキで、
個人的にサムブレーキをつけたいので反応しちゃいました。




バーハン化もされておらず、
ただカウル取っちゃっただけみたいな感じですが、
乗ってる人がシンプソンとかバンディットかぶってればファイターっぽいので、
バグブロミートもこんなバイクで参加してもらってOKですよ。(笑)




読者投稿のページです。




このTLが流行りのYZF-R6のシート入れて、
カラーリングがマットなカーキグリーンでドイツのマークとかも入ってて、
割とイイ感じだと思いました。

これでフレーム、スイングアーム、フォークとかがブラックアウトされてれば、
更に渋めでクールだと思います。

そんな感じのファイターつくりてー!(笑)




『ace cafe』という、
ストリートファイターとエクストリームのイベントの紹介みたいです。




強烈楽しげです。(笑)




右側は、
かの有名なツインチャージャーのVTRです。




ターミネーターの顔みたいなのに、
更にガスマスクみたいなのつけちゃってて面白いです。(笑)

参加してる人達も超楽しげです。




パーペキ西海岸ノリのニュースクールですが、
オーナーがチャンネーで、
ベースがBUSAではなく、
ベースとしては珍しいCBR1000RRなので紹介してみました。




腕にキャワユイキャラクターのタトゥーが入ったパツキンのチャンネーと、
キンキラキンのCBR1000RR。




スタンダードチックなGIXXERのファイター。

後ろのチビッ子用の滑り台で遊んでる姿とか、
いちいちパブリッシンングが楽しげです。




シンプソンかぶってる人がオーナーじゃなく、
銀ブチメガネにクリアーシールドの割とマジメなルックスのおじさんがオーナーっぽいです。(笑)




吉村不二雄氏が紹介されてんですけど。(笑)




ヨシムラワークスの仕事っぷりをイギリスの『STREETFIGHTERS』誌で知る俺、みたいな!(笑)




メットのカラーリングがコワ面白いです。
(イタ気持ちいいみたいなノリでw)






「WASABI ENEMA」とか意味よく分かりませんが、
またまた日本のブルドックさんが紹介されてました。(笑)




これからも毎号紹介されんじゃねーかっつう位の勢いを感じます。(笑)

そうなったら益々カスタムピーポーピーポーとか必要ない感じです。(笑)




「SHOW me the ヨシムラ LOGO!」(ヨシムラにムラムラ)みたいな調子で、
表紙のチャンネーとファイターの紹介が始まりました。

吉村不二雄氏の記事は伏線チックです。(笑)






ヨシムラ大好き調ですが、
結果的にはユーロのセンスでまとめちゃうのが、
日本のカスタムピーポーピーポーの方達にも笑えるノリだと思います。(笑)

また、
笑えないシニシズミニストは硬派気取りでそのみゃみゃ頑張っちゃってください。(爆)




この赤い衣装もいいっすよね。

「そこかよ!」みたいな。(笑)

ソフト・オン・デマンドとかに出てきそうな日本のキャンギャルとか全部イラネ。(爆)




GSX1400をカタナっぽくしちゃうとか、
ある意味日本人が好きそうなノリなので、
バイク自体はどうでもいいんですが、
その紹介の仕方が、
「20世紀FOX」をもじって、
「21世紀KAT」というのが面白いので紹介してみました。(笑)




とにかくいちいちパブリッシングが楽しげですよね、
あちらの雑誌は。

担任の先生の検閲を恐れてんじゃねーかみたいな、
小学生の子供新聞みたいな国内2輪専門誌とか全部死ね。(爆)




ファンメール・フォーカスという、
読者投稿を拾い上げた記事ですが、
バイクの仕上げ方はもちろんの事、
ライダーのズボンのレングスの短さからドイツ人だとすぐ分かります。(笑)




「ファイターっぽいバイクでサーキットを走っちゃおう!」
の人達も頑張ってるみたいです。




日本でもRZは根強い人気がありますが、
旧社会っぽいセンスの人達も多いので、
自分はそうじゃないという方には、
銀色っぽいパーツを全部ブラックアウトしちゃった、
↑みたいなこうしたユーロセンスも参考になるのでは?
と思って、
特にファイターじゃないけど紹介してみました。




なんかまた出てきましたよ、ゲテモノが。(笑)




マフラーがハラの下でグルっと回って右側の前あたりに出口がきちゃってるっぽいです。(笑)

あと、
見たことねースイングアームだと思ったら、
ワンオフで作っちゃってるっぽいです。(笑)

あと、
ラジエーター脇のカウルみたいなのの上面にメーターが埋め込まれてるのも面白いです。




撮影する場所とか含めて、
トータルでセンスいいんすよね。




イギリスのストリートファイターのカチ上がってないシートカウルに消化不良を起こす方は、
『FIGHTERS』買ってください。(笑)




ポスターみたいなのがオマケでついてましたが、
オッサンが強烈におもろかったので紹介してみました。(笑)




英『STREETFIGHTERS』誌は、
渋谷のパルコの地下にある書店の洋書コーナーで、
2,100円(税込)前後で販売されている事があります。
(ない確率の方が高いです)
また、
イギリスのサイトでは、
年間購読も申し込めますが、
私もこの年間購読にて毎月定期購読しています。


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